ゆるトレーナーたちの裏話

昨日は教室が始まる前に、競輪選手への個人指導。

相撲のぶつかり稽古やキックボクシングのミット持ちのように、こういうのは指導する側も結構キツいものである。
一番キツいのは、もちろん選手だが、僕も脳疲労を起こした。

それで思い出したのだけれど、よく引用する過去の記事、
http://86777562.at.webry.info/200909/article_39.html

実はこの時、小野先生は脳がかなり疲労していて、関西高校ボート部の教室が終わって二人きりになってから「途中で倒れるかと思いました」と言っていた。

なんとなく、ゆるめれば勝てるというものではないである。





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